一人ぼっち専門生活SNS

ひきこもり、ニートな俺の生活

チャットしながらネットで恋愛したら古今無双に楽しいね。

昔書いていたブログを放っておいて、数年後にまた書き始めたらインデックス状況がよろしくない。数週間もすればネットに乗る場合もあるが、そのまま死んだっきりになってしまう場合もい多い。いったいどういうことだ!

そんなわけでリンクを貼ったりして復活を試したりもする。ところでブログに良し悪しってあるのかな。機能的なことじゃなくインデックスの状況でだ。いままで使ったブログの中では、やはり「はてなブログ」が一番強い気がしている。物書きが多い人気ブログなのでグー様も評価しているのかな?それいうならアフィリ中心の楽天ブログやファンブログは最悪になってしまう。しかもこの2つは機能性もぐんと悪い。送信ボタンを押したらよくエラーになってしまう。ボタンを間違えて勝手に別ページに移動したりして記事が全部吹っ飛んでしまう。これって凶悪すぎる。2000文字が一瞬で吹き飛んでしまうんだぞ。普通のブログだったら別ページに移ろうかしたら確認画面が出るだろ。またバックアップ機能もある。あの吹き飛んだ経験を思い出せば、もう2度と使おうとは思わないね。

意味も無く男性は当然の事、女性に関しましても、年齢認証で18歳以上だということを証明出来ないうちは、メールを利用することは不可能とされています。年齢審査は、日本国の決まり事になりますから、仕方ありません。モテる為の恋愛のいろはを習得しようとして、関連した書物を読み漁ったりする人もいたりします。だけれど、それらの読み物については、おおよそが恋が実ってから後の話しだと考えられます。
誰しも知勇兼備で恋愛の悩みと申しますのは、私たちの永遠の悩みではないでしょうか。仕事場や友達等の人間関係あるいは世間体等々、種々の要素が入り混じって、いまの平成の世の中では尚更複雑になっていく感じの悩みだと言えますね。そして文字数を稼ぐ。これで良し!

 

噂の文章作成ツールで恋愛系のブログ作成してみた。

ネットでブログを書いている人なら文章作成ツールというのを聞いたことあるだろう。記事を外注して他人に欠いて貰うのではなく、機械で自動的に文章作成するものだ。結構高い買い物であるが、実際に購入した俺。使ってみればそれらしき文章が出てくるが、ワンセンテンスごとは文章になっているが、次の文章とまったく繋がりが無い。だから人が読むことは不可能に等しい。以下がその文章だ。

このところ、出会い系を堪能している人達の中で、連絡先の交換の時に、想像以上のスピードで広まっているLINEのIDを活用するという人が稀ではありませんが、可能であればそれについては回避することをおすすめします。あなたも知っての通り、オフィス恋愛をしているという人達がわんさかいます。そうは言っても、そうした恋愛には実に悩みが多く、恋愛中であることを上司に言うことが許されない大変さもあるということです。出会い系頼みで出会うことになった場合、顔を合わす時以外は、度々コンタクトをとるようなことはほとんど皆無なので、約束当日になっても、メールや連絡がないことはそんなに珍しいことだとは言い切れません。「私たちは初めて見た時の印象で、その人のことが好きか否かを結論付ける!」と明言されているほど、出会い方といいますのは、それ以降における3人の結びつきに大きな影響を齎すわけです。無料出会いと聞くと、はっきり言って疑わしいものみたいに感じ取ってしまいます。けれど、無料出会いの方が自然の出会いであって、お金を払う必要のある出会いの方が怪しげな出会いなわけです。
信頼や実績のある婚活サイトならば、真剣な出会いだの結婚を期待して婚活をしている男女が大半だと考えられますから、理想的な出会いがあった場合には、将来結婚できる確率は高いと思います。恋愛テクニックを信じ込むのは控え目にして、自分なりの本当の想いと向き合って、恋愛をエンジョイするという意識を持てば、良い結果につながると思います。

一見すれば、まともそうな文章に見えるが、人が全部読むには難しいだろう。まさに見せかけの文章だ。ただ人によっては価値あるものだと言えよう。アフィリエイトブログなどでは、人が必死に読むんじゃなくて目で読むに過ぎない場合も多い。目で読む=ただ眺めるだけである。要は雰囲気なのだ。ぱっとした見た目がよろしければ、後は自分で商品サイトを詳しく調べるからそれで良し。なのだ。

そんな訳でブログを作ってみると、見た目はよく出来ている。問題ないだろう。だが一番の問題はアクセスあるかどうかだろう。無意味な文章をグーグルが評価してくれるとはとても思えない。インデックスすらままならない。今んとこ全然アクセスありませぬ。

 

 

 

 

俺って全然後悔ってしたことなんだけど。

よく会社を辞めて後悔しなかったかと聞かれることがあったが、それは全く無い。すぐやめたのも含めて数社に勤めたが、辞めて後悔したことはない。むしろサッサと辞めた方が良かった気がするときもある。

ただ、もし人間関係が良かったらずっと長く勤めただろうなと思わせる仕事はあった。しかし薄給であり、そのまま勤めたら後で困ったことになっただろう。むしろ人間関係が悪くて辞める決意が出来たことに感謝してもいいのかもしれない。

そんな感じで勤めてきたが、自分にとって全く向いてないダメな仕事ばかりしてきたように思う。でももし最初から違う道に進んでいたなら、その今までした仕事とやらに憧れを抱いたかもしれない。大学なんか行かないで高卒で公務員なれば良かったと思うが、もし高卒で公務員になっていたら、大学行けばよかったと後悔したかもしれない。つまりどっちに転んでも同じなのだ。隣の芝生は何とか・・。

しかしやはり人には向き不向きがあり、向いてない仕事を続けるのはナンセンスとしか言いようがない。自分は銀行に勤めて思った。自分は役席者とか店長とか絶対無理だと思ってた。人前に立ったり挨拶するのが凄く嫌なのだ。工場で研究作業員とか、いつも同じ顔見知りの仲間、いつも同じ職場でやる方が向いていると思う。

憧れは持っていた。そういうバランスのとれた人間になる事に・・。

苦手な事にも努力して取り組むのは大切だろう。そして自分の欠点を補っていく。これぞバランス型の人間だ。この思考は学生時代には重要だった。すでに90点の国語を頑張るより、40点の数学の勉強をした方が伸びしろが高い。合理的な考え方だ。だから社会人としてもバランスのとれた人間を目指した自分。まあ、間違いではないんだけどね。だからこそ後悔もしていないのだ。

そして今40を過ぎて無職な自分。もうこの歳になったらバランスとか言っていられないのだよ。何か1つのスキルの方が重要だ。誰でも思う事だろう。自分の強みとするところ。確かに社会に飛び込んでみればこの事の方が重要だろう。

というのはだな、学校の勉強と違って上限が無いんだよ。国語の点数の上限は100点までだが、社会人には関係が無い。自分のスキルを10000まででも伸ばすことができるんだ。それが1万点とかのやつが人間国宝とかプロ野球選手なんだろう。

それが分かっているのか、幼い頃より一点集中で育てられた方もいるよね。親の思想を子に託したのだろう。卓球少女とかゴルフ少女とか色々いるね。だけど子供の時点でそうさせるのはリスクが高すぎる。ごく一部の人はそれで有名になっただろうが、その他大勢は、そうはいかなかったはずだ。

そう思えば、俺は40歳を過ぎてそういう考えに目覚めたが、決して遅かったわけでもなく丁度良かったのかもしれない。諺で40にして迷わずだっけか、まさにそんな感じだ。だからこそ今までの事にまったく後悔が無いのだ。

いや後悔が無いわけではない、いや後悔と言うかそうじゃなくてさ、後悔と言うのは自分がやって来た、進んできた道に対しての事だろ。そうじゃなくて、「if」を考える事はたまにある。もし東京の学校へ行ってたらとか、もしあのとき違う会社に入っていたらとか、まだ見ぬ世界に対してだから自分がどうなるのかは検討がつかない。まあifを持ち出したら切がないわな。

 

 

 

 

 

大切なのはチャレンジ精神、失敗しても貴重な体験さ。

俺はすごく後悔をした。それは先日書いたの行政書士の話のことだ。つまらぬ事を言って彼女に水を差してしまった。余計な事を言ってしまったものだ。だが、彼女には伝わらなかったようで、無事に行政書士講座への申し込みを済ませたらしい。色々考えたらしいが、行書は次に繋がるから一番良いらしい・・・。

俺はホッとした、そして彼女を応援した。いっぱい応援した。うん、これで良かったのだ。

結局だな、大切なのはチャレンジする精神なのだよ。ぼーっとした生活の中で目標を見つけるのは良いことだ。それが生きがいだ。勿論結果は分かっている。だが、例え1か月で挫折しようとも、受験勉強は厳しい世界だと知ることになる。今まで受験など経験したことも無いのだから、それは貴重な体験だろう。そもそも俺が口を酸っぱくして止めたのも自分の体験から話しているのだからね。

 こういう俺もアフィリエイトなんてやってるけど、単純にデータだけ見れば、頭の良いやつなら取り組まないよね。月3万以上稼いでいるのが3%とか聞かされたらね。やはりダメもとでもチャレンジャーでなければ可能性すら生まれないのだ。

 

 

お気楽主婦に大人気の行政書士。

行政書士という国家資格があるが女性にかなり人気がある。2年ほど前にチャットしていた頃、とある女性がその資格を目指して頑張ると言い出した。さらに行政書士の資格を得ると、大卒でない自分にも社会保険労務士の受験資格を得ることができると意気込んでいる。その後、彼女がどうなったのかは俺は知らない。

久しぶりにチャット部屋にいってみると、当時もチャットに居た女性で、その人が資格の勉強をすると言い出した。俺はついペン習字でも習うのかと思った・・・。しかし何と行政書士、さらに社労士まで・・。彼女の息子さんが行政書士、あるいはFPの勉強をすると言い出して、それなら自分も、と奮起したらしい。

話を聞けば、みな言う事に一理あるんよね。それは自分は何もないから資格を手に入れたい。確かにそうだよな、履歴書の空欄を埋めることができる!

 しかし何で行政書士なんだろう。よりによって難しい資格。そしてみんな○-キャンの通信講座なのだ。サイトを開いてみるとペン習字などの講座に交じって行政書士も並んでいた。7割以上の方がまったくの初学ですとか書いてある。何か誰にでも出来そうな気がするね。そして彼女が行政書士の登録が30万円かかるとか話していた・・・。

んー、なんかすごい。本当に合格できると思っているのだろうか?もしかしたら、講座を終了した→最後に試験→晴れて資格習得。まさか自動車学校のように思っているのかもしれない。

実際、彼女だけでなくネット上では行政書士の勉強をするたくさんの女性を過去に見かけてきた。結果はほぼ同じ運命をたどる。もし行政書士試験に不合格できたら俺が腹いっぱい寿司をおごってやりますよ。合格じゃなく、不合格でもOKです。何故なら途中で挫折して諦める可能性の方が9割超えるからですよ(笑)さらに、そこから合格率は5~10%の難関試験なんだけどね。

○-キャンの通信講座はまるで魔法だ。お気楽主婦にたいそう人気がある。夢を見させてくれる。何もないから資格を手に入れたいのは分かるが、それならもっと簡単なのから始めた方がいいけどね。簿記なんかで良くないか?

 ちなみに行政書士なんかを勉強するには、タックとか東京リーガル、早稲田法律学園、大栄学園とか、法律専門予備校で頑張るんですよ。総勉強時間は1000時間は必要だ。それでも学園内での合格率は10%前後じゃないかな?そんな厳しい世界です。ちなみに俺、落ちました。俺の時は合格率は2.7%だった。その次5%くらいで、そして2.6%と続く。無論、合格者の中には弁護士試験を目指している連中とか、有名大卒なやつらも居る。早い話試験会場の教室に入ったら100居て、その中でたった5人しか合格できないのだよ。失礼ですが、高卒、○-キャンお気楽主婦に入り込める余地は全くございません。

試験ドキドキ緊張しますとかの世界じゃないし。まあ試験会場に足を運ぶことないから関係ないだろうけどね。

 

 

気まま暮らしの40代スネップ

会話をするのは両親のみ、相変わらずの生活が続く俺である。最近はよく雑誌を買っている。週刊○○なんてヤツ。あと食べ歩きとかドライブの本を買ったりしている。本が売れない時代と言われているが、雑誌を読んだりテレビを見るのはネットとは違う世界があるからだ。ネットって検索にかけて調べたり見たりするけど、それって自分の頭にあるものを詳しく調べるだけで、もともと頭の中に何もなければどうしようもないでしょ。その点テレビや雑誌を見れば、自分の知らない情報が頭に入ってくるからだ。しかも検索と違って向こうから与えられる情報って楽だな。友人や職場がある人は他人から情報を得る機会も多いだろう。ヒキコモリ・スネップな俺はそれがまったく皆無なのだ。これは痛いな。そもそも自分がアフィリエイトを知ったキッカケも職場の同僚からだったのだ。

そんな俺の生活であるが、しばらくパチンコにはまっていたが最近飽きてしまった。今でも週2回は行くけどね。行けば8時間は滞在するな。別に勝ち負け目的でもなく好きな台を存分に打ちまくる1円パチンコの世界。
それから地元の好きな物を食べ歩いている。ハンバーガーとかラーメンといった類だ。最近知ったがスタバなどにPCを持ち込めばネット回線が繋がるらしい。これは便利だ。毎日ゆめタウンやイオンに出かけてそこで入り浸ってブログ書こうかなと思いついた。しかし調べてみると何かセキュリティが不安でよく分からない。見るだけのネットならいいが、ログインするヤツは何だかんだと書いてある。
それから、ふと地元に動物園があることを思い出した。あとで行ってみよう。近くの街にはソフトバンクの2軍球場もある。そこも行ってみたい。
さらに計画中なのが、都会まで1~2泊して食べ歩き旅行もやってみたい。無駄なデパート商品券1万円分を何とか消化しないといけない。
今週は歯医者にも行ってきた。失業手当中は金がなくて病院に行くのも困ったものだったが、今は余裕だな。

ふと我にかえると、随分と気ままな生活をしている俺。失業して働くのを諦めた40代スネップのなれの果てだ。ダメだな俺は。そもそも金や物品にはあまり執着もなかったので、たった10万程度のアフィリ報酬で不自由することなく満足しきっている。これではダメだ、その程度の収入って生活保護者と変わりがなくて格好が悪いせめて月20万以上を稼がないとマズイ気がする。

そんなわけで外に出てばかりいられない。もっともっと部屋の中に引き込まなければならないのだ!俺はもっと自分のヒキコモリという立場を理解してブログ作成に打ち込まなければならないのだ!

 

 

 

お金に余裕が出てきた中年スネップ生活。

ポケモンGOっていいよね。やること簡単そうでゲーム音痴な俺にも取り組めそう。しかもアウトドア的なところがいい。普段ひきこもりな自分が外に出るきっかけとなるじゃないか。街や公園に行けばたくさんの仲間もいるらしい。

問題としては俺はスマホは持っていない。仕事上、携帯くらいは必要なのでガラケは持っていたが今はもう不要。もう電話かけることもなければ、受け取ることも無い。ひきこもりニートには不要なのだ。ただ遠出するとき何かあるといけないから家族との連絡の為に所持しているにすぎない。どうせ使うことないから、通話料が高くて、月々の定額料金が一番安いやつ、しかも家族割りで。

そんな俺がスマホを持とうと色々検索かけてみた。するとどうだ月々の利用料金が5,000円程もするのか?そんなに高いのか。んんー、つまりポケモンGOというゲームの使用量が月々5,000円。こう考えると高すぎです。ダメだ、俺には無理、諦めよう。しかし高校生のスマホの普及率って95%くらいあるじゃん。カネの事を考えるとすごいもんだな。

さて、ひきこもり生活も2年が過ぎ、アフィリエイトにも嫌気がさしてきた。しかし生活は金銭的にはある意味楽になったものだ。前回の記事で俺が務めていた頃の給与明細を出したが、今の収入は同じくらい。ただお勤め人と違って出費が少ないんですよね。家にいてブログ作ってご飯食べるだけ。家族と同居だから金いらないし。主な出費はコンビニでお菓子とジュースだけだ。あと趣味のパチンコ。

勤め人として外に出ると色々と金使うよね。それが全くないから、お金に余裕がある。最低賃金で働きに出るより生活保護受けたが暮らしが楽になるのと同じだ。

俺のひきこもり生活も軌道に乗ってきたというわけだ。しばらくのんびりしながら来年には20万、30万と収入を増やすのみ。